ホメオバウ ローションはエイジングな悩みに答えてくれる化粧水

05ホメオバウ ローション

ホメオバウっていう化粧品メーカーさんを半年前まで知らなかったのですが、洗顔石鹸O2パックアイクリームを使ってみるうちにホメオバウの質のよさにはまっていってしまいました。

やっぱりスキンケアのメインとなるローションとクリームを使ってみたい!と思い購入しました。まずはホメオバウ ローションのご紹介です。

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軽い使用感でも保湿される仕組み

一見普通のローションです。ラベンダーとカモミールの香りみたいですが、ほとんどありません。さらっとしたローションでとろみはないのでコットンにとって使ってみました。

べたつき感が全くなく軽い使用感なので脂性肌用かなというのが第一印象。でもその印象はすぐに変わりました。ローションを浸透させるとお肌のしっとり感をすぐに感じることができ「乾燥肌でもいける!」と思いました。

さっぱりしているのにお肌が保湿されるんです。

03ホメオバウ ローション

ホメオバウローションの保湿の秘密はNMFの着目にありました。

NMFとはNatural Moisturizing Factorの略で日本語では天然保湿因子といいます。人のお肌の角質層に存在していて水分を取り込みかつ逃がさない働きを持っています。肌荒れをしているお肌はNMFの主成分のアミノ酸が不足しているためだそうです。

ホメオバウローションはNMFの主成分であるアミノ酸を補給することでお肌を正常な状態にして水分保持力を保っているそうです。

水分を逃がさないNMFに着目して作っているローションだから、こんなに軽い使用感でもしっかりお肌を保湿されるんだなと実感しました。

浸透力は抜群

浸透力がいいローションで、すぐにお肌の上から中に入っていってしまいます。

04ホメオバウ ローション

この浸透力の良さには新型のビタミンC誘導体が配合されているおかげ。

水溶性と油溶性の両方の特徴を兼ね備えたビタミンC誘導体で水溶性の100倍の浸透性があるとか。しかも水溶性に比べて新型のビタミンC誘導体は低刺激で敏感肌の方でも使えるそうです。

エイジングケアの悩みに答えてくれる

ホメオバウ ローションの中にはまだまだお肌にうれしい成分が入っています。フラーレンです。

フラーレンを発見したクロトー博士等がノーベル化学賞を受賞し、美容の業界でも注目を浴びています。

フラーレンは紫外線やストレスなどでできる活性酵素を消去してくれるそうです。お肌のトラブルを引き起こす活性酵素を消してくれるなんてエイジングケアが気になるワタシには必須成分です。

02ホメオバウ ローション

だから、ワタシはお顔全体に使った後に、毛穴が気になる小鼻と頬は追加でコットンパックしています。この部分は化粧崩れが気になるので特に念入りにケアしています。210mlたっぷり入っているのでお顔にもたっぷりと使っています。

ホメオバウ ローションまとめ

ホメオバウクリームも一緒に使っています。クリームにもフラーレンが配合されており、しかも浸透力がよくべたつき感がないので朝のスキンケアがとっても楽です。時短目的でオールインワンを使うことが多かったけど、ホメオバウのラインは浸透力がいいのでスキンケアに妥協ぜずにいられます。

01ホメオバウ ローション

冬の乾燥しやすいシーズンにもかかわらずホメオバウローションの保湿力には脱帽です。乾燥肌でも脂性肌でも肌質を選ばない化粧水だなと感じました。

購入はコチラからホメオバウ ローション

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